葉山マリンフェスタ

スペシャルイベント

ブルース・オズボーン親子写真撮影会


「親子の日」を主催する葉山在住の写真家、ブルース・オズボーンが、今年も「葉山マリンフェスタ」に参加!葉山公園下の砂浜で「親子ベアフットスタジオ」を実施いたします。

撮影時間:9時30分〜12時
場所:葉山大浜海岸特設会場
参加費:1000円(後日プリントを送付します)
予約先着:10組限定(親子の年齢不問)
申込方法:メールにて、件名を「親子ベアフットスタジオ」とし、ご連絡先
を明記の上、yoshiko@intheozone.netへ
服装:自由(濡れてもいい服装)


「親子の日」とは?

www.oyako.org
「親子の日」は、あなたと育てる「未来への贈物」です!
〜Present to the future〜
「親子の日」は、 『生まれて初めて出会う「親」と「子」の関係を見つめ、家族、地域、社会、そして自然をも含むすべての「環境」に敬意をはらい、平和を願う』という思いを込めて、 写真家のブルース・オズボーン が提唱。7月第4日曜日を「親子の日」として定め、2003年からはじまった記念日です。

ブルース・オズボーン写真展
〜「親子の日2017」に出会った親子〜
今年の「親子の日」に撮影した親子の写真を展示します。
展示期間:2017年9月15日(金)〜 9月20日(水) 木曜日は休館
AM11:00〜PM7:00 (最終日午後3:00まで)
展示会場:オリンパスギャラリー東京
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-24- 1エスティック情報ビル B1F
TEL 03-5909- 0191
最寄り駅/ JR新宿駅 西口より都庁方面に徒歩5分
問い合わせ先:046-877- 1070(OZONE Inc.)

brucesan
提供:ブルース・オズボーン
http://www.bruceosborn.com/
1980年に来日。写真展「LA Fantasies」をきっかけに、日本での活動を本格的に開始。ボストン子供博物館の企画展「TEEN TOKYO」では、東京のティーンエージャーを撮影して展示。日本独自の風土にも興味が深く各地で取材して発表。ライフワークとなる「親子」シリーズの撮影は1982年にスタート。撮影した親子の数は6600組を超えた。山梨県立美術館、金沢21世紀美術館、愛・地球博園内愛知県児童総合センターなど、多くの会場で写真展を開催。2003年「親子の日」のオリジネータとしてソーシャルアクションを始める。2014年に、親子をテーマにした映画「OYAKO」を製作。また、「親子の日」の活動を評価され一般社団法人日本記念日協会 から「記念日文化功労賞」を授与。「親子の日」の活動を通じて、写真をソーシャルアクションというフィールドにまで広げた功績が認められ、昨年、東久邇宮文化褒賞を受賞。毎日新聞のシリーズ「 親子インタビュー」に登場する各界著名人の撮影し紙面に掲載中。